「ヲタ道だけはまっしぐら」

「ひねくれ者だが好きなことにはまっしぐら」な私が好きなこと好きなものに情熱を注ぐ人たちを応援するブログ 「好きなものは正義!!」

ハロウィンの日にみんなで見たい⁉︎おすすめ洋画&邦画ホラー映画20選‼︎

アナベル 死霊館の人形(字幕版)

 

こんにちはクウガです。

 

もういくつ寝ると・・・

 

ハロウィンですね。

 

・・・・ハロウィンってなんだよ。大学じゃみんな「ハロウィンパーティーしようぜ〜」とかキャッキャウフフしてるし!ぼっちの私には関係ないんだよ‼︎

ヴェハハハハハハハハハハハハハ‼︎

 

あっはっはー・・・・・

 

 

・・・・失礼、取り乱しました。

 

きょうはハロウィンの日にリア充を恐怖のどん底に叩き落とす

みんなで楽しめるおすすめホラー映画(洋画&邦画)20作品をランキング形式で紹介していきたいと思います。

 

俺・・・ぼっちなのにね・・フフフ・・・・

 

※ランキングのルール:基本シリーズものは1作目を紹介。

 

 

 

 

20位:「回路」

回路

 

「幽霊に会いたいですか?」というサイトから起きる異変、終末を描いた物語

 

主人公たちの周りで黒い影を残して次々と消える人々、自分たちの世界が崩壊していく中主人公たちは必死に生き伸びようとするのだが・・・・

 

これを見たあと筆者がパソコンと距離をとったのは言うまでもない・・・

19位:「チャイルド・プレイ」

チャイルド・プレイ HDリマスター版 [DVD]

人形系ホラーといえばこれ。

日本ではまさかのR−15指定の作品で結構シリーズ化されている模様。近年USJのハロウィンホラーナイトのアトラクションで知名度もある作品。

 

一言で言うならば「こんな意気揚々とした殺人人形は他にいない」

 

18位:「キャビン」

 

キャビン(字幕版)

山奥にバカンスに出かけた大学生5人が1人ずつ殺されていくがそれはある組織の計画と陰謀だった・・

定番のホラー映画をひっくり返し2度3度と「え⁉︎そうくるのかよ⁉︎」と思わせる斬新な作品となっています。

17位:「バイオハザード」

バイオハザード (字幕版)

 

王道のサバイバルホラー映画。

個人的には怖いというよりグロテスクという要素が強かったイメージ。迫力満点で画面で見るのならば一番お勧めする作品である。

 

16位:「ザ・ボーイ 人形少年の館」

ザ・ボーイ?人形少年の館?(字幕版)

 

あまり怖くないという意見もある作品ですが最大のオチが「まさかこの展開かよ‼︎」という個人的に印象が強かった作品でした。

15位:「ハロウィン」

ハロウィン BD [Blu-ray]

「13日の金曜日」や「エルム街の悪夢」原点となったスプラッタホラー映画。続編が8作目まであり作品を重ねる度にスプラッタのリアリティが増している作品でもある。

14位:「ソウ」

ソウ (字幕版)

有名な「ジグソウ」の映画。巧妙なストーリーと

残酷なゲームが視聴者をハラハラさせる作品となっています。低予算ながら脚本がしっかりしているためかなり見入ること間違いなしです。

 

13位:「ポルターガイスト」

ポルターガイスト (字幕版)

 

スピルバーグ制作のホラー映画。

 新居へ引っ越してきたフリーリング一家に襲いかかる不思議な現象を解明していく物語・・・

少しSF要素が強い作品となっています。

12位:「28日後・・・」

28日後... 特別編 [DVD]

 

人類のパンデミックを描いたSFホラー作品。

ウイルスによって凶暴化していく人々から逃げる主人公とヒロイン(たち)の脱出劇で

個人的にはバイオより生々しく途中で何回か顔を伏せたレベル。

11位:「エルム街の悪夢」

エルム街の悪夢(1984) (字幕版)

 

「フレディ」で有名なホラー作品。

他の作品と違い「夢の中」に出てくる殺人鬼フレディが引き起こす残虐な殺人劇が印象的。

 

もちろん筆者はこの作品を見たあと丸一日寝られなくなった模様。

10位:「REC/レック」

REC/レック (字幕版)

 カメラを使った主観撮影による映画で自分たちがまるでビデオカメラの映像を見ている気分になる

パンデミック系ホラーでウイルスというより悪魔付きのウイルス。

 

9位:「ゾンビ」

ゾンビ ディレクターズ・カット版 (字幕版)

ザ・ゾンビ映画‼︎ゾンビから逃げる人々とゾンビ化していく人たちの結末を描いた作品である。

バイオハザードよりシンプルな怖さが目立つ作品である。

8位:「悪魔のいけにえ」

悪魔のいけにえ 公開40周年記念版(字幕版)

ホラー&グロの決定版。年代物ではあるがリアリティのあるグロさが際立つ作品。正直、若者のドライブがここまでの惨劇に発展するとは思ってなかった。

7位:「リング」

リング

貞子でおなじみの映画「リング」

今ではあまり見なくなった「ビデオ」を題材に

「呪いのビデオ」によって呪われていく人々を描いた物語。日本ホラーの代表格である。

6位:「パラノーマルアクティビティ」

パラノーマル・アクティビティ (字幕版)

 

筆者が一番好きなシリーズ。カメラ視点と人物視点交互に繰り広げられるホラー悲劇。低予算なのにクオリティが高い上に非常にリアリティのある作品である。

徐々に増していく恐怖が見所です。

 

5位:「13日の金曜日」

13日の金曜日(吹替版)

こちらも王道ホラー映画の1つ。ホラーよりグロ要素がかなり強めの作品。いつ誰が殺されるのかがわからないのでハラハラしながら見れる作品となっている。

 

ちなみに筆者の初ホラー映画がこの「13日の金曜日」である。

4位:「呪怨」

呪怨 (角川ホラー文庫)

日本三大ホラー映画の1つ。これを見たあとは必ずと言っていいほど風呂、トイレ、家の二階が怖く感じるようになります。白く青ざめた顔の少年と女の人がいる気がして・・・・

3位: 「IT」

イット (字幕版)

ピエロ系ホラーの代表格。スタンド・バイ・ミーのような青春要素もありながら恐怖のピエロ、ペニーワイズに翻弄される人々を描いた物語。

2017年にリメイクが決定している。

 

小学生の頃ドナ●ド・マ●ドナルドだと勘違いしてました。

2位:「着信アリ」

着信アリ

筆者のトラウマランキング第1位。

鳴り響く着信音。そこに映るのは死ぬ直前の自分の姿・・・その着信からは絶対に逃れられない。

 

トラウマになりすぎてケータイ電話を触らなかった3ヶ月がありました。

1位:「アナベル 死霊館の人形」

アナベル 死霊館の人形(字幕版)

 

個人的に総合1位。

何がって「人形」 という身近なものにホラー要素たっぷりなのが1番怖く感じた理由の1つであったかと。しかもこの映画「実際にあった話」を元にしてるとかでさらに怖さ倍増。

 

 

 

以上ハロウィンにおすすめの ホラー映画20作品でした‼︎このランキングはあくまで個人の感想なので参考程度にお願いします。

 

ではではハッピーハロウィン〜〜