「ヲタ道だけはまっしぐら」

「ひねくれ者だが好きなことにはまっしぐら」な私が好きなこと好きなものに情熱を注ぐ人たちを応援するブログ 「好きなものは正義!!」

社会不適合者!?バイトが死ぬほどに嫌になったらどうするか!?

目次

 

 

みなさんこんにちはクウガです。

まあタイトル通りなんですが・・・

「アルバイトが死ぬほど嫌になりました」

前からそんな兆候があったんですが昨日ついに爆発したというか・・・発症したというか・・・・・


いやマジで考えるだけで吐き気がするくらいのレベルです。


「バイト先変えれば?」という友人達の意見に対して

「そうじゃないんだ!!私はアルバイトそのものが嫌になったんだ!!」という始末。
(ある人から社会不適合者予備軍認定されました。)

 

よく友人がsns 上で「今からバイト・・・やめたい」「だるい・・・・」
って言っているのを見るとすごく共感できる上に心が痛みます。

 

でも学生は遊んだり旅したり学費を稼いだり生活費を稼いだりと何かと出費が多く
全員が全員親から仕送りや小遣いをもらえるわけではありません。
なんというジレンマ・・・・・・


そんなわけで今回は「アルバイトそのものが嫌になった大学生の心理とその対処法」を語っていきたいと思います。

 

 
なぜバイトが嫌になるのか?なったのか?

 

「なぜ嫌になるのか、なったのか」自分が思うことを簡単に原因をずらっと上げていくと

・やりたいことじゃないからやりがいを感じられない
・上司、先輩との関係がうまくいかない
・何かに追われながらバイトをしているから。(生活費、学費)
・職場の裏を見てしまったから(幻滅)
・時給が少ない
・仕事量が度を超えている。
サビ残サービス残業)がある。
・時間が縛られるから。
・来店するお客さんがめんどくさい
・もっと勉強したい

 

 

確かにアルバイトでする作業は誰でもできるような雑務や調理が多かったりするのでやりがいを感じられなかったり自分のやりたいことや、やるべきことの時間がバイトによって奪われてしまったりしますよね・・・・


よく大学の教室内で「俺昨日8時間もバイトだったわーーーー」という声をよく聞きますが「凄いな俺には到底無理だな・・・」と思ってしまいます。


バイトをしないとお金は得られない」という現実がある一方でバイト以外にも収入を得る方法はある


バイトはすればするほどお金がもらえますし、ぶっちゃけ1時間お客さんが来なくてボーっとしていても時給は発生します。


「しかしそれで自分は成長できるのか?ただ時間の浪費じゃないのか?」と思います。
あとこのブログを始めてから文章を書いたり記事を作ったりするのが楽しいと思えたのでそれを生かせるバイトを調べました。

 

その結果バイトという雇用形態ではないが

クラウドソーシング」があってるんじゃないのかなと感じました。


クラウドソーシングとは企業がWebデザインやイラストやブログ記事などをインターネットを通して不特定多数の人に業務委託をする雇用形態です。

例えば「〇〇についての記事を一本〇〇円で書いてください」みたいなものがありその記事を書くことで企業から承認を得れたら報酬(お金)がもらえるというわけです。

 

このクラウドソーシングであれば空き時間に作業ができたり、ネット環境のある場所であればどこでも作業ができます。極端な話、めんどくさい人間関係を避け、時間に縛られず収入を得ることができます。

しかしバイトとは違うデメリットも存在するそうなので今後クラウドソーシングをやりながら
メリットデメリット、バイトとの比較をしていけたらと思います。

 


別にバイトが嫌でも社会不適合者と呼ばれようともいいじゃないか

 

なんか開き直りみたいな感じですが私的にはバイトが続かなかったり嫌だと思ったりする人がいてもいいんじゃないかなと思います。正直世の中「バイトは嫌なのが当たり前」と言われつつも渋々やってる人もいれば、食っていくためにバイトを頑張っている人もいます。


色んな人がいるんですよ、だから全員が全員同じ考えを持ってるわけじゃないんです。
だから「心の底からやりたくない」と思うのであれば別の方法で収入を得ればいいんじゃないかなあと思います。

 

 

この考えを自分の周り言うと大概「甘え!!」「バイト以外に稼げるかよ!!」「夢見てんじゃねーぞ!!」とまあ罵詈雑言を喰らいますがバイトをすることが自分にとって全て正しいわけではないと思いますし僕はバイト以外でも稼げる方法を知ったのでまずはクラウドソーシングをチャレンジしていきたいと思います。


以上クウガでした!!