「ヲタ道だけはまっしぐら」

「ひねくれ者だが好きなことにはまっしぐら」な私が好きなこと好きなものに情熱を注ぐ人たちを応援するブログ 「好きなものは正義!!」

ある記事がSmartNewsに記載されアクセス数が50倍になった話

 

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「な、なんじゃこりゃああああああ!?」

 

 

え・・・・・・・夢か???3000???1日で⁉︎

 

 

「あれだよな・・・・これ夢だよな・・・そうだ‼︎夢‼︎だからもう一度確認して・・・」

 

はーい深呼吸ー 

 

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「いやこれ現実だわ」

 

 

ブログを本格的に始めて約4ヶ月、普段のアクセス数が平均60pvで知人から

「底辺ブログかよwwww」と煽られていた

このブログに1日3000pvという歴史的事件(大げさ)が起きました

 

 

 

どうやら映画の感想記事が当たったらしい

 

3000pv/日のきっかけを作ってくれたのはこの記事↓

 

www.comblog.biz

 

この記事を書いているときは

「映画よかったな〜そうだ感想を書いてフォロワーさんに見てもらわなきゃ(使命感)」ぐらいの感覚だった

 

 

いや、まさかこんなことになるとは・・・・

 

 

どうやら 

公開日に感想を書いた(最新の情報)× 話題の作品(需要)がという要因がベストマッチした結果検索流入が大幅にアップしたのかと思われる

 

「でもこの記事検索上位にはならなかったんだけどな〜どこから人が入ってきたんだ??」

 

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「ん?」

 

 

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「んん・・・・・?」

 

 

 

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「おめえ誰だああああああああああ!?」

 

 

 

どうやら今回 SmartNews というアプリからのアクセスが97%だったみたいです

 

 

信じられなかった私は実際にSmartNewsの映画欄を見て見ることに

 

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「あ、マジであった・・・・・」

 

 

どういう経緯でSmartNewsに記載されたのか???

 

 

正直全くわかんないです(おい‼︎)

 

 

しかしSmartNewsに記事が記載される要素として

 

・情報の速さ

・Twitter等での拡散具合

・そのジャンルにおいてどれだけの人に見られているか?

 

といったものをコンピューターが総合評価し選別して記載するみたいです

(あくまでも考察の域なので確実ではありません)

 

 

このようにsmartnewsに記事が載ることを巷では

「スマニュー砲を浴びた」というそうです

 

まぐれ・・・それでも嬉しい

 

 

「アクセス数が増えて、わたしゃ超嬉しいんだよおおおおおおおおおお(魂の叫び)」

 

 いや、マジで

 

所詮トレンド記事で一時のまぐれと夢かもしれないけども

1日1000pvを超えるという目標を果たすことができた

 

「自分は何をやってもダメな人間だ」と思う気持ちが多少軽くなったし

これからもブログを続けたいという気持ちが強くなった

 

 

#13 サンシャイン!!

 

 

 

「君の心は〜???????」

 

 

 

EXCITE

 

 

 

 

「相当エキサアアアアアアアイトッ‼︎」 

 

 

 

 

うん、嬉しい‼︎、以上クウガでした。 

<難しすぎる>最近流行りの「どうぶつタワーバトル」が意外と難しかった件

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どうもクウガです

今日も元気に家に引きこもってTwitterを見ていたら

 

「どうぶつタワーバトルがやべええええwwwwww」

「このゲーム面白すぎだろwwwww」

 

というツイートが山ほど流れてきたので気になって自分も初めて見ることにしました。

 

 

 

 

ゲームの内容

 

ランダムで出現する動物(リアルな写真)を土台に積み上げていき

土台から落とした方のプレイヤーが敗北するという単純なパズルゲーム

 

 

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自分のターンにランダムで現れる動物を・・・・

 

 

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回転させたり動かしたりして・・・・

 

 

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土台にのせ・・・・

 

 

 

 

なんだこのクソ難しいゲームは⁉︎

 

おいキリン‼︎なんでそんなに滑り落ちるんだよ⁉︎

シロクマ⁉︎なんで正面向いてんだよ⁉︎安定しねーだろ⁉︎

 

 

 

出現動物一覧

 

とりあえず今までの対戦で出てきた動物をまとめて見ました

 

ゾウ

パンダ

トラ

子ヤギ

オカピ

トナカイ

カバ

サイ

 ラクダ

キリン

シロクマ

シマウマ

ロバ

ヒヨコ(低確率)

 

その中でもキリンは首が長いため安定しづらく使いづらい

シロクマに至っては正面向いてやがるからゲーム中盤でくると他の動物が乗せづらい

 

 

初心者でも比較的勝ちやすい方法

 

30回ぐらいやってみてクウガが「これやると勝ちやすいな」と思った戦術は

 

・ゾウやカバといった安定しやすいものを土台にしていく

 

・キリンは回転させながら置いていく(首と背中をなるべく下に持ってくると後がやりやすい)

 

・亀や子ヤギといった小さい動物は隙間に組み込んでいく

 

・ラクダは180°反対にして使うと安定しやすい

 

 

ぐらいですね〜〜

なんか調べて見るといろんな戦術や用語があったのですが、正直専門用語過ぎて分かりづらかったので私みたいなペーペーはこうやってコツコツ勝率をあげています

 

 

まとめ

 

単純そうで難しいゲームですが、正直一度やると超ハマります

(普段流行に乗るのが嫌いな自分ですら結構ハマった模様)

 

しかしぷよぷよみたいなコンボや連鎖といった機能はないのでそっちに慣れている人は

やりづらいかな〜と思いました

 

さてコツコツ勝率を上げていこうかな〜

 

というわけで以上‼︎クウガでした

 

 

 

 

 

 

<ネタバレ注意>仮面ライダー平成ジェネレーションズ FINAL感想

仮面ライダー 平成ジェネレーションズ FINAL ビルド&エグゼイド with レジェンドライダー オリジナルサウンドトラック

 

みなさんこんにちはクウガです。

 

本日公開の「平成ジェネレーションズFINAL」を見てきましたので早速、映画の感想を語っていきたいと思います。

 

今回の映画は「ビルド本編」「トゥルーエンディング」「オーズ本編」「Movie大戦MEGAMAX」を見ておくと100倍楽しめる作品となっていましたので今から見に行く方はぜひ視聴してから映画館へ行くことをオススメします‼︎(結構難題)

 

(※映画本編のネタバレ成分が含まれております。)

 

 

 

トゥルーエンディングの時に書いた記事はこちら↓

 

www.comblog.biz

 

 

映画のポイント1(世界観・時系列)

 

劇場版 仮面ライダーエグゼイド トゥルー・エンディング [DVD]

 

・映画の時系列はビルドTV本編14話(明日放送)以降

(トゥルーエンディングから一週間後)

 

・物語の始まりはトゥルーエンディングのエピローグ・・・の夢を見る戦兎

(ビルドが永夢からエグゼイドの成分を抜き取るシーン)

 

・永夢からエグゼイドの成分を抜き取ったのは戦兎ではなくビルドに変身した

葛城巧

 

・ビルドとエグゼイドの世界観は「パラレルワールド」

 

「スカイウォールのある世界」→ビルドの世界

「スカイウォールのない世界」→エグゼイド〜Wの世界

 

 

・トゥルーエンディングの後パラドはビルドを追っての世界へ

映画本編では龍我がエグゼイドの世界へ飛ばされる。

 

・2つの地球が衝突→ディケイド1話を彷彿させるような表現

 

 

 

今作は今までの冬映画と違って世界観が完全パラレルでした。

まあエグゼイドの世界に無理やり「スカイウォール」の設定を持ってくるのは流石に無理がありますからね〜

 

映画のポイント2

仮面ライダービルド DXラビットタンクスパークリング

 

・新ボトル「フェニックフルボトル」「ロボフルボトル」はマスターが戦兎に渡す

 

・マスターに対して戦兎が「なぜ俺たちを裏切った⁉︎」発言

 

・葛城巧は今回の黒幕「最上魁星」の元助手

 

・最上の目的は「2つの世界の自分と1つになり不老不死の力を手に入れる」

 

・「スカイウォールのない世界」の最上魁星は財団X関係者

 

・財団Xは未だに存在している。

 

・財団Xの技術によってコアメダル、ゾディアーツスイッチからグリード、ホロスコープスが再生される

 

・財団Xが作ったコアメダルは縁の色が金色ではなく銀色(もしかしたら自分の見間違いかも・・・)

 

万丈龍我が仮面ライダーとして戦う理由を見つける物語でもあった

 

レジェンドライダー達の活躍

仮面ライダーフォーゼ 変身ベルト DXフォーゼドライバー

今回レジェンドライダーの中で一番出番があったのはやはり「オーズ」でした。

まあ「アンクとの再会」というのもあったので当然の結果かな〜

 

あと予算食い虫ガタキリバやタジャドル(アンクver)

にもフォームチェンジしていましたね〜 

 

その次がフォーゼでした。

フォーゼ勢は弦太郎だけでなくJKや大杉先生の出番が多かったので

仮面ライダー部一丸となって戦っている感じがしました。

 

その反面ガイム、ゴーストはオーズ&フォーゼに比べて出番が少ないと感じました・・・

 

(相変わらず神様こと絋汰はレジェンドライダーで唯一ビルドの世界へ行ってました

 ホント神様ってすげえな・・・・)

仮面ライダー鎧武 (ガイム) 変身ベルト DX戦極ドライバー 仮面ライダー鎧武&バロンセット 【日本おもちゃ大賞2014 2013年度ヒット・セールス賞】

アンク復活の謎

仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズ MOVIE大戦 MEGA MAX

 

最上によってアンク(完全体)が鳥系メダルから再生される→映司の呼びかけにより異変が起きる→ビルから落下するアンク(完全体)を助けようと映司が手を伸ばす→

映司が持つ「割れたタカメダル」がアンク(完全体)に取り込まれアンクが復活

 

今回全オーズファンが気になっていた「アンクはどうやって復活するのか?」

の真相はこんな感じでした。

 

しかし完全復活というわけではなく、最上との戦いが終わった後、映司からアイスを受け取ったアンクはまた割れたタカメダルへと戻って行きました。

 

 

復活した時のワイの心情↓

「あああああああああああアンクううううううううう‼︎」

 

タカメダルに戻るシーン↓

「ああああああああアンクうううううううううううう‼︎」

 

 

映司達が目指していた「いつかの明日」はまだ先みたいですね・・・

それでもオーズファンの自分としては映司とアンクがまた一緒に戦っている姿を見れて本望でした。

 

映画後残った謎

仮面ライダービルド DXフェニックスロボフルボトルセット

 

・エピローグで登場した北都の新ライダー「仮面ライダーグリス」は誰なのか?

 

・なぜマスターが北都のフルボトル(「フェニックフルボトル」「ロボフルボトル」)を持っていたのか?

 

・マスターの目的・思惑は???

 

・なぜ葛城巧の記憶が戦兎の夢に出てきたのか・・・?

 

・「え?今回春映画やんないの・・・・???」

 

・「アマゾンズ映画化ってマジかよ・・・・!?」

 

 

う〜ん・・・・もしかしたら「仮面ライダーグリス」=マスターなのか・・・?

もしそうであればマスターが北都のフルボトルを持っていたのも辻褄があうな〜

 

それは今後の本編でのお楽しみってやつなんですかね〜

 

 

 

まとめ

 

 「仮面ライダー平成ジェネレーションズFINAL」はキャスティング最高、アクション多め、バイクアクション多めとなかなかいい映画でした。

 

またオーズ、フォーゼファンにはグッとくるシーンも多く、ビルドは本編に関わる謎が

深まったりと新旧どちらにも焦点を当てていて、素晴らしい脚本だなと感じました

 

しかし財団Xがまだ消滅していなかったりと未消化な部分もあったのでその辺は次の冬映画に期待したいと思います

 

 

(・・・・・待てよ・・・平ジェネ今作品で最後か・・・来年どうすんだろ・・・)

 

 

以上クウガでした‼︎

 

 

 

 

 

カップヌードルのアニメCM<サザエさん篇>がアオハルな件

どうもクウガです。

先日、日清食品「カップヌードル」の新CMが公開されました。


カップヌードルCM 「HUNGRY DAYS サザエさん 篇」 30秒

ワイ将「なんだこれはたまげたなあ・・・・ってアオハルかよ!?」

 

まさかこんな青春チックなCMになっているとは思いませんでしたが

見ている側としてはなかなかおもしろいCMだなと感じました

 

※ちなみにこのCM、マスオさんがサザエさんと同じ高校に通っていて3年最後の学園祭でマスオさんがサザエさんに公開告白をするというストーリーなのですが

原作の方の「サザエさん」ではマスオさんとサザエさんはお見合い結婚で結ばれております。

 

続きを読む

<課金もアリ??>スマホアプリ版「どうぶつの森 ポケットキャンプ」が配信スタート‼︎

全国のどう森ファンの皆様こんばんわ、クウガです

 

 

今月11月22日から配信される予定のスマホアプリ版「どうぶつの森 ポケットキャンプ」が・・・・

 

まさかの1日早く配信スタートした模様

 

ワイ将「講義疲れたな〜・・・あ!明日からどう森配信じゃん‼︎頑張らなきゃ(使命感)」

 

 

ワイ将「え⁉︎ワイが講義中寝てる間にどう森配信スタートしてる⁉︎」

 

 

いや〜ほんとびっくりしました・・・・・

 

今回のどう森は「キャンプ場」‼︎

 

今回のどう森のテーマは街でも村でもなく「キャンプ場」です

ac-pocketcamp.com

 

 自然豊かなキャンプ場にやってきた主人公がキャンプ場の「管理人」を任され

釣りや虫取りを楽しんだりキャンプ場でバカンスをしている動物たちとおしゃべりをしたり動物たちのお願い事を叶えてあげたりするほのぼのゲームとなっています。

 

 

また今回はキャンプ場ということで

 

「テントやピクニックセットなどのオブジェが作れる」

 

「特定キャラにキャンピングカーの改造をしてもらえる」

 

「材料を集めて特定のキャラに持っていくと家具を作ってもらえる」

 

というシステムが導入されている一方で

従来のどう森にもあった「魚や虫をコレクション」「きのみ採集」「まめ吉(道具屋)やきぬよ(服屋)」というシステムも導入されているそうです。

 

またTwitter連携もしているそうなのでTwitterを通じて「友達」を増やしたりすることも可能だそうです

 

課金システムの方も導入されているみたいです

※ここ重要

 

「どう森」シリーズのここが面白い‼︎

とびだせ どうぶつの森

 

シリーズによって楽しさは多少変化しますが筆者が楽しかったどう森の思い出で

 

「なかなか出ない虫や魚を昼夜問わず採集」 

 

「物々交換を極めて超レアなアイテムをコンプリート(半年かけた模様)」

 

「木を揺らして落ちてくる蜂の巣から全力で逃亡&捕獲(失敗すると顔がボコボコに腫れる)」

 

「通信で友人の村のヤシの木(育てるのに労力がいる)を全て伐採して帰る」←畜生

 

などがありますね〜〜〜

(最後のやつは友人ともめて絶縁寸前になるほど)

 

 

というわけで今からスマホアプリ「どうぶつの森 ポケットキャンプ」

を全力でプレイしてきます‼︎以上クウガでした‼︎

 

なぜアニメの実写化はやめろと言いたくなるのか考えてみた。

 

どうもクウガです。

先日ジャパンプレミアにて実写版「鋼の錬金術師」の試写会がありました。

 

しかし試写会に行ったファンのツイートや感想を見ると・・・

 

 

 

 

 

 

 

ワイ将「んーこれは予想通り」

 

 

毎回のことながら「アニメ」の実写化は批判が多く、なおかつ低クオリティな映画になりがちという現状があります。

 

 

 

なぜアニメの実写化は「やめろ‼︎」と言われるのか?

そもそも原作ファンからの需要がない

正直これに尽きると思う

 

アニメには「二次元であるからこその癒し」「声優が創る声の魅力」

「三次元では再現できないグラフィック」という美点があり

ファンはそれらを求めているわけですよ

 

しかし実写化してしまうとそれらが全て失われる上に

「原作キャラに似せる気ゼロのキャストビジュアル」なんてもの見せられたら

そりゃファンもキレるわけで・・・・

 

結局のところ「需要がない」のが失敗する原因なのではないかと思います。

 

 

脚本が原作に忠実でない=原作ファン「これなんの作品だよ」

 

アニメの実写化となると、膨大なストーリーを約2時間のうちに全てまとめてしまわなければいけないので必然的に無理のあるストーリー省略、キャラクター設定の改変が行われることになります

 

その結果

原作ファン1「あれ?私の好きな〇〇はこんなキャラじゃない‼︎」

原作ファン2「おい‼︎この作品の大事な部分が抜けてるぞ⁉︎」

 

となってしまうのです

 

話題の芸能人の多用=宣伝>演技力

 アニメが実写化されると必ず「話題の芸能人」「今人気のアイドル」がキャストに起用されます。

 

しかし彼らは演技に慣れていないことが多いのでお世辞にも演技が上手いとはいえず、原作ファンの満足するような演技にならないため

その結果、批判やアンチが増えるだけとなってしまうのではないかなと思います

 

 

「話題の人」をキャスティングするということは

「作品を知らない人たちへの宣伝」という面で多少効果的なものですが、

原作及びアニメからの固定ファンにとってはあまり良いものでないということがわかります

 

キャラ再現だけでもしっかりしてほしいところ 

 

 

実写化が大失敗に終わった作品 

僕は友達が少ない [DVD]

「僕は友達が少ない」 

あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 [DVD]

「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない」

進撃の巨人 ATTACK ON TITAN  DVD 通常版

「進撃の巨人」

 

はがないだけはマジで絶許モンだと思う。

原作ファン及び自分のアニメ道のきっかけ作品だったのもあって

映画館出口で絶叫したのを今でも覚えてる←ただの迷惑

 

実写化が成功したアニメ作品

 

劇場実写版 銀魂 パンフレット

「銀魂」

映画『ちはやふる』オリジナル・サウンドトラック

「ちはやふる」

るろうに剣心

「るろうに剣心」

のだめカンタービレ 最終楽章 前編

「のだめカンタービレ」

 

 

 

 まとめ

 

正直個人的にもアニメの実写化は「やめろ‼︎」と言いたいです

アニメ、漫画作品実写化することで「作品を知ってもらうきっかけになる」のは

確かですが、原作及びアニメファンが納得しないような映画になるのであればファン側としても残念ですし、何より好きなキャラの像を崩して欲しくないところもあります。

 

 

もし好きな作品が実写化された場合「嫌だから見ないし干渉もしない」を徹底するのが一番なのかもしれませんね・・・・

 

 

以上クウガでした。

 

 

 

ブログのアクセス数が上がらない‼︎ ブログが読まれない理由を考えてみた

 

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どうもクウガです。このブログもようやく40記事目になりました

 

 

 

「でも全然読まれてないしアクセス数も上がらない・・・どーすりゃいいんだこれ・・・」

 

 

いやほんとに。毎日のアクセス数が大体50〜60pvで良い時は100pvぐらい

今までの総pv数が10000pvぐらい・・・・

 

このブログはもともと「自分みたいな何かに悩む学生の力になりたい」「キモヲタだって輝けると証明したい」という2つの理由で作ったブログなのですが

 

こうも見てもらえないとなるとちょっと心が折れそうになるな・・・

 

 

というわけで今回は祝40記事を記念して「なぜブログのpv数が上がらないのか」を考えていきたいと思います。

 

 

そもそも記事数が圧倒的に足りない

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自分からすると「やっと40記事」なのですが、正直周りから見りゃ「まだ40記事」です

 

ブログを開設したのは今年の三月末ですが

上独自ドメインを取ったのとアドセンスを導入したのが8月、デザインカスタマイズと記事の更新を本格的にし始めたのが10月という ブログを本格化させてまだ2ヶ月もたってないという現状です・・・

 

私「そりゃまだまだだわ・・・・」

 

よく「ブログのPV数が上がり始めるのは50〜100記事の間から」というのを

見かけますが、自分は50記事すら超えていないまだまだアマちゃんなのですね・・・

 

検索下位&需要がない記事を書いている

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自分の専門分野は主に「ラブライブ」「仮面ライダー」「大学生」「ディズニー」

なのですが ほぼ まとめサイトで間に合っちゃうジャンルなんですね。

 

世の中に検索上位にもなってないブログに来てわざわざ「ラブライブのこと調べよう」なんて人はいないみたいで、どうやら大半の人は検索上位のまとめサイトに流れちゃうようです・・・

 

その上、私の記事は需要が少ない話題を多く取り扱っているみたいなので

いつまでたってもアクセス数が上がらないわけです。

 

キーワード選択が甘い

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なるべく多くの人が検索しそうなキーワードを選んで記事のタイトルや目次に

入れているつもりなのですが、まだまだSEO対策が完璧にできていない上に

キーワードの選択が甘いような気がします。

 

今後はもう少しキーワードのことも頭に入れて記事を作っていきたいと思います。

 

 

それでもやめたくない

 

「お前に情報発信なんてできんのか?情報発信するモンなんてあんのか?あ、ラブライブ!と仮面ライダーかwwwwwwwギャハハハハハハwwwwwwwwwwwお前ヤバすぎwwwwwwwwww」

 

 

今でも忘れないこの言葉。

 

これはかつて自分が勤めていたバイト先の同僚に言われた言葉である。

 

あの時アクセス数が1日10pvもなかったので

何も言い返せず、ただ家で1人泣くことしかできなかった自分がとても許せなかった。

 

見返したくても見返せるものが自分には何もなかった。

 

しかし今は0から1、1から50と少しずつだがこのブログを見てくれている人が増えた。

 

そして時折「この記事いいじゃん」と褒めてくれる人も現れた。

 

だからこれからもブログを続けていこうと思うしいろんな人の為になる・・・

 

「どうせ俺なんか・・・」「どうすれば変われるんだ・・・」「何をすればいいんだ・・・」と悩む学生や同志の力になれるブログを作っていきたいと思います

 

かつて高校時代死にそうだった自分を救ってくれたこの人のブログみたいに

tsubasakaiser.com

 

 

 

 

ねんどろいど ラブライブ! サンシャイン!! 黒澤ダイヤ ノンスケール ABS&PVC製 塗装済み可動フィギュア

 

 

ダイヤちゃん「どうしますの・・?諦めますの・・?」

 

 

S.H.フィギュアーツ 仮面ライダークウガ マイティフォーム

 

 

ワイ将「諦めるかァァァァァァァ‼︎

 

 

 

という茶番はさておき、これからも頑張っていきたいと思います

以上、クウガでした